ケイシー療法

エドガー・ケイシー療法は日本ではあまり知られていないが彼のリーディングは14000件に及び米国のAREにはそれらが利用可能な状態で保管されている。ケイシーは静脈瘤にマリーン茶を勧めることが多い。このマリーン茶あるいはマリン茶を探しても見つからないというひとがいるのだが日本では「マレイン」と呼ばれている(和名はビロウドモウズイカ)。こないだアントロの田中耕一郎先生が「ビロウドモウズイカってダイオウイカみたいで面白いですね!」とのたまっていらしたが、そんなこと言ったら「アントロって大トロみたいですね」って理論も成立してしまう。「アストラル体って椅子取られたいみたいですね」とか切りがない。ハナシを戻すがケーシー療法では静脈瘤にマレインをハーブティーか粉砕して外用パックで用いる。黒ブドウ葉と併用するとよいと思う。
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by yashihaJournal | 2016-10-27 01:34 | @椰子葉