4月24日

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著書の阿岸鉄三先生(東京女子医大名誉教授)は統合医療学会の副理事長で健康保養地医学や温泉気候療法の阿岸祐幸先生の実弟。鉄三先生は外気功の研究をしているうちに自分でも気が出せるようになってしまい臨床に応用し、すばらしい効果をあげた実例を本書で報告している。兄は気候療法で弟は気功療法。まぎらわしいがどちらも「気」が大切なようで…おそまつでした。
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by yashihaJournal | 2010-04-24 15:15 | @椰子葉