<   2010年 09月 ( 38 )   > この月の画像一覧

絶滅危惧植物

英国キューガーデンなどの調べで現在知られている植物約38万種のうち5分の1(約22%)が絶滅危惧種に分類されることがわかりました。危機の最大の原因は耕作や畜産のための植生破壊でした。こうした警告は動物に比べて植物ではあまり知られていません。植物療法の健全な普及のためには質の 高い原料植物の普及と共に環境面への配慮が不可欠です。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-30 21:46 | @椰子葉

写真忘れた!

c0123401_22143168.jpg

映画に出てくるみたいな風景です。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-29 22:14 | @椰子葉

もひとつ

八女茶発祥の地、黒木町にある下川さんの「九州ミント」のハーブ園。黒木町は森林セラピー基地でもあり某女優さんの発祥の地でもあります。八女茶と九州ミントのブレンドもとても合います!
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-29 22:07 | @椰子葉

9月29日

昨日の博多での講座に参加された皆様、ありがとうございました。久しぶりに皆さんとお会いできて楽しかったです。今後もグリーンフラスコ福岡校ではJAMHAの講座や三上先生の講座などいろいろ開講しますのでお見逃しなく!
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-29 17:01 | @椰子葉

9月26日

c0123401_1844029.jpg

科学技術館でのJAMHAのブラッシュアップセミナーも無事終了。これから福岡に行きます。黒木町のグリンティの下川さんが育てている九州ミントを見に行きます。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-26 18:44 | @椰子葉

9月25日

井の頭線って平和な電車ですよね。特に今日は天気がよくてすいてるのでピクニック号みたいな空気感です。これから杏林大学の学生に頼まれたので植物療法のハナシをしにいきます。他大学の学生と合わせて医・薬・看70名くらい集まるんだって。最近の学生は優秀だねー。ハーブクリップにあったように医療従事者に植物療法を知ってもらうことは大切なんで。ピクニックに行くわけでわありません。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-25 12:49 | @椰子葉

9月24日

検察のデータ改ざんってひどいですね。男ってのはおバカさん(@パープリン)ですから組織に忠誠を尽くしてしまう。で、「組織を守るため」には女性やマイノリティーなど弱いものにしわ寄せがくる。(今回も女性を犯罪者にしたてあげた。)悲しいことに改ざんした検察官は「組織を守るため」に今度は自分がトカゲのしっぽ切りにされる。組織に過度に同化してしまうのは良くも悪くも日本人の特性みたいですね。早い話が無責任ってことなんだけど。あんまりバラバラでもダメだし徒党を組むとろくなことにならない。難しいもんです。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-24 08:27 | @椰子葉

もひとつ

こないだのソフィアのフォーラムで「癒やしとは何か?」という問いに対して江原さんが「理解して受け入れること」と言ったので椰子葉はビックリしました。伝統医学やホリスティック医学ではこうした問いに「全体性の回復」といったような答え方をすることが多いように思います。それからいま人々に向かって一番言いたいことは「考えろ!」だそうです。パープリン(←彼の言葉そのまま)ばっかりになってしまっていると‥。ま、それはともかくセラピーによる5感刺激が一時の快楽や快感といった「お手軽な癒し」で終わってしまう可能性があるのは確かですよね。一方、椰子葉は正直言って「気づき」とか「真の癒し」みたいな聖なるモノより「お手軽な癒し」の方が信用できる気もするんですけど(笑)。パープリン!
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-23 21:54 | @椰子葉

9月23日

今度のアロマ学会のシンポジウムは素晴らしいですね!前回ご紹介したバックルさんやフランコム氏、統合医療学会の渥美先生や九大心療内科の久保先生、大阪の春田先生などなど。えっ!黒丸も出るの?(笑) 椰子葉は清里(おいおいっ どっちが大事だと思ってんだっ!)なので参加できないのですが村上が講演を依頼されたので沖縄月桃の精油について発表します。大阪の美味しいものなど教えてやってください。
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-23 10:17 | @椰子葉

9月20日

c0123401_821622.jpg

アロマテラピー学会で米国のジェーン・バックルさんをお招きするようですね。欧州に比べると米国のアロマ研究はやや遅れていると思いますがその中で昔から最もがんばっているのがバックルさん。彼女の着眼点とプレゼン能力はすばらしいと思います。この本も椰子葉がお薦めするアロマ本10冊に確実に入る一冊。 「クリニカル・アロマテラピー〜よりよい看護をめざして」フレグランスジャーナル社 ¥3800+税
[PR]
by yashihaJournal | 2010-09-20 08:02 | @椰子葉